2017年8月20日日曜日

痔?

尻が痛い。
特に何か悪いことをしたわけでもなく、便秘でもなく下痢でもないのに
尻が痛い・・

ジムに行ってもどうしても尻をかばうようにしか運動ができないのがつらい。
一体何がどうしたのだろう・・
とりあえず一週間様子を見てみようかと思うけど昔昔母がボラギノールを
詰めていたのが気にかかる。もしかして体質的になりやすいとかあるのだろうか。

以前痔の治療ブログで面白いのがあってみていたけど、まさかあれが自分の身に
起こりやしないかとすごいヒヤヒヤしている。

治ってくれないかしら〜〜〜。

2017年8月16日水曜日

同僚が自己愛性パーソナリティ障害らしい

自己愛性パーソナリティ障害とは

  1. 自分が重要であるという誇大な感覚(例:業績や才能を誇張する、十分な業績がないにもかかわらず優れていると認められることを期待する)
  2. 限りない成功、権力、才気、美しさ、あるいは理想的な愛の空想にとらわれている。
  3. 自分が “特別” であり、独特であり、他の特別なまたは地位の高い人達(または団体)だけが理解しうる、または関係があるべきだ、と信じている。
  4. 過剰な賛美を求める。
  5. 特権意識(自分が期待すれば相手が自動的に従うことを理由もなく期待する)
  6. 対人関係で相手を不当に利用する
  7. 共感の欠如:他人の気持ちおよび欲求を認識しようとしない、またはそれに気づこうとしない。
  8. しばしば他人に嫉妬する、または他人が自分に嫉妬していると思い込む。
  9. 尊大で傲慢な行動、または態度
上記の症状のうち例えば5個とかそれ以上とかあてはまるとその障害っぽい。
ちなみに上の症状は多かれ少なかれ誰でもある。例えば8番の嫉妬心なんてノーマルな
人なら持っている感情だから。ただ、それが病理的であるかどうかで白黒変わるのだと思う。

もとい、日頃から同僚が変わっているとは思っていたけど今日65才くらいのその方が
私は50に見えると自分で言ったことから明らかにこの人はおかしいなと思い
症状をウェブで調べてみた。したらこの障害が結構しっくりきた。

その方は常日頃どれだけ自分がお金持ちかをとくとくとしゃべり
自分の生い立ちや苦労、経歴を聞いてもいないのにしゃべり続けている。
この一年そのスタンスは変わらない。もちろんネタもつきるから
同じ話を何度も何度も自分に言い聞かせるように話している。

おかしいな、とは思っていたけど。自己愛性なのだな、とわかったら妙に納得。
本当東京は石を投げれば精神的偏りのある人にあたる。

2017年8月14日月曜日

髪型がふかわりょう

3ヶ月ぶりにヘアカットをして気になっていた噂の姫子カットから脱却
だがしかし終わってみたらふかわりょうに。。
髪の毛一列に揃えただけで即席でこうなった。



私は結構顔の形も髪質もふかわりょうっぽいのでこうなったら逆に
ふかわりょうに似合う髪型が自分に似合うのかも、と思い始めた。
そしてふかわりょうのこれまでの髪型を見てみたところ


これが一番収まりがいいかな、と。
一体どうやったらこの微妙なくしゃくしゃが出るのかわからないけれど
とりあえずこれに似せて次は髪型を変えてみようと思う。

ワンピース選びは注意しないと

日本では今ガバっとした感じの服が人気だ。
体のラインが出ないから楽なのであろう。
でもね、そういうの着ちゃうと
もうこんな感じ。
シルエットが健康診断真っ只中だったのでやめた。
やっぱりこの歳になるとウェストマークは外せない。
とりあえずベルトでもいくつか買ってみようかしらー。

2017年8月12日土曜日

ジムで見た変わった女性

いつも通り週1のジムに行ってたら変な声が聞こえてきた。
「あぁ〜〜ん」みたいな。なんだ?と思ったら女性がラットマシンの重りのついた
棒を引っ張る時にあやうげな声を出していた。

声必要・・・?

なんだろう、こんなところでアテンションプリーズ系の女性がいるとは。
注目が欲しいのだろうか。。

何が可哀想って誰も彼女に目をくれないところだ。
東京の人はおかしな人に慣れすぎているため変な格好の人とかおかしな言動の
人がいても素通りするのだ。本当びっくりするほど素通り。そういう場面によくでくわす。

私はいつまで経っても田舎もんみたいにいちいち驚いている。けれどそんな人周りにいない。

ちなみにその女性は結構若い人だったように見える。細いし。露出系の格好だったので
変な声出さなくても普通に男性に注目されると思うんだけど。まぁほっとこう。
もう会いませんようにー。